アクアリウム。それは簡単に言えば水槽の事です。ドラマや映画などでもお部屋にきれいな水槽が置いてあること、よく見かけると思います。水槽といっても金魚だけではありません。色々な種類があります。代表的なものをあげます。1・淡水の熱帯魚グッピーやテトラなど小型のものが多いでしょうか。カラフルな魚に水草を入れ、きれいな色合いが楽しめます!2・海水の熱帯魚クマノミが有名ですね。サンゴ礁と組み合わせれば、まるで
アクアリウムは立派なインテリア... の続きを読む
自分のお気に入りのインテリアでそろえたお部屋は、居心地がよいですよね。生活を豊かにしてくれるインテリアですが、実際に購入するときに、どの色を選べばいいか迷うことはないですか。結構この色選びが難しいんですよね。私自身もカラーコーディネイトの勉強をするまで、この色づかいがとても苦手で、落ち着いた色合いの家具が並ぶなかに、蛍光色の家具を置いていたり、なんともミスマッチなインテリアのお部屋に住んでいました
簡単でおしゃれなインテリアのコツ... の続きを読む
全国の地方住宅供給公社のうち、債務超過に陥って実質破産状態であるとされているのは、北海道、千葉県、長崎県です。また破算状態といえないまでも債務超過の公社は、国土交通省によると五公社あり、経常赤字のところが二二公社。それらのうち福島県、岩手県が廃止を予定していますが、なかでも深刻な千葉県の場合は、○二年度、事業収入九六億円(赤字二二億円)に対し、金融機関からの借入金総額は九九一億円に達しています。こ
国家の「ツケ」が地方住宅供給公社に... の続きを読む
ふつうの木造住宅の話であって、鉄筋コンクリートのアパートやマンションになると、はじめて西欧なみの「鍵一本で戸締りできる生活」をあじわうことができる。ところが、このような防犯上堅固なアパートやマンションに泥棒がはいると、しばしば居なおられてしまうことが多い。防犯上堅固ということは、いったんなかへはいられてしまうと、逆によわくなる。つまり、なかの物音も外へきこえなくなるからである。おしいった泥棒も「窮
鍵一本の防犯上堅固は、防犯対策では弱い面も... の続きを読む
何度となく打合せをして希望に胸を膨らませていても、いつまでも工事金額がみえなかったら不安になりませんか。あなたも設計士も、多くの場合、より自分が納得できる家を追求するものです。もっとよいものを使いたくなったり、設計デザインに凝るため、結果的に、どうしても価格は高くなる傾向があります。せっかく出来上がった「こだわりの図面」が、見積もりを集計した結果、予算を大幅に超えてしまったら、今度は夢を壊す作業に
工務店に積算能力は必須... の続きを読む
ガラス障子の内側にある縁は、通常、縁側などとよばれるが、そこは座敷のように天井をはらず、軒裏をそのままにみせるのがふつうだ。というのは、日本建築の感覚では、ここは室内空間ではないのである。ガラス障子のなかったむかしは、この縁側には障子をたてず、台風とか大雪のときには、そとから戸板をはめこんでふせぐ以外は、ふだんは吹きさらしのままであったものが多い。いまでもいなかへゆくと、そういう農家を数多くみかけ
縁側から、異なものを考える... の続きを読む
香りにあまりなれてない方は、後味に嫌味もないかわりに、香りの魔力も少ないアメリカテイストの香りを選ぶほうが自然ですね。そして香りのつかい方や、楽しみ方になれてきたら、徐々にフランス香水を楽しんでみてください。忘れるところでしたが、イタリアの香りもなかなかよい味を出しているものがあります。ジョルジオーアルマーニやヴェルサーチ、ニノセルッティやジャンフランコーフェレなど洗練された香りが揃っています。イ
アメリカテイストの香りを選ぶほうが自然... の続きを読む
小型FFの大衆車であるフィアットのパワー・プラントをそのまま使っているので、わが国でも三〇〇万円以下で買えるためか、相当の台数が輸入されている。またルノー・アルピーヌも同様にFFのルノー30のエンジンやトランスミッションを使い、リヤ・エンジンのスーパー・カーに仕立てている。FRP(強化プラスチック)製のボディなどの作りは、ロータスと似ており実用性には欠けている。この点では同じフランスのタルボ・マト
価格の安いことで対米輸出を考えた設計... の続きを読む
ちょっと大きめの本屋に行けば、そこには必ずテディーベアのためにコーナーが設けられているハズ。それに関する出版物の量もちょっと普通じやない感じだ。テディーベア美術館などの展示場は日本だけでもいくつもあり、定期的にオークションも行われている。これは大変である。なにしろその人気はワールドワイドなもの。そんな熱狂的なマニアの世界をうっちゃっておくわけにはいかない。とかなり興奮しつつ、大阪の『ベアーズショツ
日本の節句人形のようなテディーベア... の続きを読む
いうまでもなくニューモデルは時代感覚をリードしていなければならない。といっても自動車はあくまで実用的な耐久消費財であり、その寿命も延びたといってもおよそ一〇年程度である。したがって一九八〇年代のモデルは、七〇年代の二度にわたるオイル・クライシス(石油ショック)で世界中の自動車が小型軽量で省資源かつ省エネルギーを設計目標にしている。すなわち、一九七〇年にてバレルときわめて安かった中近東産の原油が、産
時代感覚をリードする設計思想の確かさ... の続きを読む
何が起こるかわからない世の中だ。面接の約束をした日に行けなくなる事情も出てくる。キャンセルすれば選考対象から外され、転職のチャンスは消える。それはしかたがないことで、運がなかったと思うしかない。ただ、行けないということがはっきりした時点で連絡を入れよう。無断でキャンセルするのは、社会人として絶対やってはいけないことだ。だからといってあきらめてしまってはいけない。やむを得ない理由があれば、改めて面接
キャンセルするにしても、必ず連絡しよう... の続きを読む